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リプリーズ・ビリーブ・イット・オア・ノット!

リプリーズ・ビリーブ・イット・オア・ノット!博物館は、1918年に漫画家、そして好奇心旺盛な冒険家であるロバート リプリーが、世界中から集めた珍しい品々を新聞の漫画欄に掲載を始めたのがきっかけです。

現在は、彼の収集品を集めた博物館が世界各国30ヶ所にオープンしています。2008年にピカデリー・サーカスのトロカデロにも博物館がオープンし、街中で最もユニークな観光名所となっています。

700を超える一風変わった摩訶不思議な展示品が、びっくりするようなギャラリーに展示されています。すべての展示品は、リプリーズ自身が世界各国を探検したときに収集したものです。6階におよぶ展示室には、リプリーの著書から飛び出してきた展示品やインタラクティブな展示品がたくさんあります。実物大のウールでできたフェラーリ、米粒に描かれた「最後の晩餐」、2つの頭を持つ子牛、400,000本のマッチ棒で作られた全長4メートルのタワー・ブリッジの模型、スワロフスキー・クリスタルで作られた500,000ポンドに値するミニ・クーパーなど、奇妙で摩訶不思議なグッズが大集合しています。立ち往生するに違いない不思議な鏡の迷路もあなたを待っています。